新卒採用

New Graduates

「圧倒的なスピードで成長し、若いうちから経営者のパートナーになりたい。」そんな高い志を持つ皆さんへ。年齢や経験に関係なくキャリアを切り拓くミカタグループで、私たちと共に、日本経済の基盤を支えるコンサルタントを目指しませんか。

経営者の『味方』になる。それは、未来を描くコンサルティング。

ミカタグループは、単なる過去の数字をまとめる税理士法人ではありません。中小企業オーナーの「会社(ビジネス)」と「人生(ライフ)」の両軸から課題を解決する、総合コンサルティングファームです。

若いうちから経営者のパートナーとして活躍したい、圧倒的な成長を遂げたいという熱意ある学生をお待ちしています。

ミカタで叶う「コンサルティング」の姿

  • 01

    企業のトップ(経営者)の直近のパートナーになれる

    若手のうちから、企業のトップである「社長」と直接対話し、会社経営の課題解決から個人のライフプラン(資産形成や事業承継)まで、人生の全方位に踏み込んだ提案ができます。

  • 02

    幅広い知識と市場価値の高い専門性が身につく

    税務会計だけでなく、会社法、民法、金融、不動産など、ビジネスにおける幅広い専門知識が求められるため、他にはない市場価値の高いプロフェッショナルへ成長できます。

  • 03

    未来を提言する「ビジネス&ライフ検討会」

    決算の2ヶ月前に、独自の「ミカタカルテ」を用いて会議を実施。 お客様の経済状況やライフプランを把握し、潜在的な課題の発見や最適な解決策を事前に立案・提案する、ミカタ独自の戦略的なコンサルティング手法を学ぶことができます。

求める人物像

税務だけでなく会社法や民法など、広範な法律知識を常に自らアップデートし続ける必要があります。受け身で教えを請うのではなく、自ら課題を見つけ、仮説を立てて解決策を導き出す「自発的に学ぶ(自学する)姿勢」を大切にしています。

  • 自ら課題を見つけ、自発的に学ぶ(自学する)人

  • 素直な姿勢と、前向きにフィードバックを受け入れる人

  • チームプレイを重んじ、周囲を巻き込める

  • 仮説を立て、論理的に思考できる人

多様なキャリアパスと教育体制

ミカタグループでは、新卒の皆さんはまず「経営コンサルタント(顧問型業務)」として、実務の基礎からしっかりと学びます。メンター制度による手厚いサポートのもと、社会人スキルからコンサルティングの基礎までを段階的に習得。その後はご自身の志向に合わせて、チームを牽引する「マネジメント」の道か、高度な専門性を極める「専門コンサルタント(事業承継・金融・M&Aなど)」の道へとキャリアを広げていくことができます。

将来のキャリア選択イメージ

  • 経営コンサルタントの上位職へ(マネジメントの道)

    後輩の指導やチームマネジメントに携わり、組織の成長を牽引するリーダー・管理職を目指します。

  • 専門コンサルタントへステップアップ(スペシャリストの道)

    「事業承継」「M&A」「金融」といったより高度で専門的なコンサルティング領域へキャリアチェンジし、市場価値の高いスペシャリストを目指します。

人材育成/教育体制を詳しく見る

未経験で入社した先輩インタビュー

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募集要項

皆様のご応募をお待ちしております!

よくあるご質問

応募するにあたって、税理士などの特別な資格は必須ですか?

必須ではありません。税理士資格の有無が、昇給や昇格に直接影響することもありません。しかし、経営者のパートナーとして高度なコンサルティングを行うためには、税務だけでなく会社法や民法など、幅広い知識を自らアップデートし続ける(自学する)姿勢が不可欠です。

残業や休日出勤はありますか?

基本的に休日出勤はありません。月平均の残業時間は25時間程度で、一般的な会計・税務業界と異なり季節変動(繁忙期)もほぼありません。プライベートの時間をしっかり確保できる環境ですので、その時間を活かして専門知識の自学(自己研鑽)に励んでいただくことを期待しています。

入社後はどのような体制で業務にあたりますか?

基本的に2~4名のチームで案件に対応し、法務などが絡む場合は司法書士などの専門家を交えて5~7名で対応します。一人で抱え込むのではなく、業種や立場に関わらず自ら積極的に声を掛け、周囲を巻き込みながらチームとして動けることが活躍するための必須条件となります。

圧倒的な成長と、経営者の「味方」になるやりがいを。

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専門知識を武器に日本経済を支える、プロフェッショナルへの第一歩を踏み出しましょう。